講座案内 語呂合わせで簡単に覚えてしまおう!
司法書士の学習の中で登場する「丸覚えるするしかない知識」は語呂合わせなどで簡単に覚えてしまう方が効率的です。ポイント解説をつけて月刊連載しますので、焦らず、少しずつ記憶していきましょう。

語呂合わせで簡単に覚えてしまおう!
司法書士の学習の中で登場する「丸覚えるするしかない知識」は語呂合わせなどで簡単に覚えてしまう方が効率的です。ポイント解説をつけて月刊連載しますので、焦らず、少しずつ記憶していきましょう。

月刊連載講座 Monthly語呂合わせ

覚えるという作業は多くの受験生が苦手としています。苦手というより「嫌な作業」と考えている方が多いでしょう。しかし、この「嫌な作業」から目を背け続けることはできません。必ず乗り越える必要があるのです。「monthly語呂合わせ」をうまく活用して、司法書士合格に向けて、大きなヤマを1つ乗り越えましょう!
※monthly語呂合わせは、月額制サービス限定講座です。DVD通信クラスには含まれていません。

小泉嘉孝

>>小泉嘉孝プロフィール

丸覚えした方が早い知識もある!

小泉予備校では、膨大な知識の記憶に果敢にチャレンジする受験生をサポートします。学習の中で登場する知識のほとんどは、丸覚えするのではなく、理解を深めていくことや、反復して問題を解いていく過程で記憶に定着させていく必要があります。しかし中には、「色々考えるより、丸覚えした方が早い」知識もあります。「月刊連載講座 Monthly語呂合わせ」は、まさにこうした「丸覚えした方が早い」知識に絞った記憶サポート教材です。


丸覚えした方が早い知識もある!

小泉予備校では、膨大な知識の記憶に果敢にチャレンジする受験生をサポートします。学習の中で登場する知識のほとんどは、丸覚えするのではなく、理解を深めていくことや、反復して問題を解いていく過程で記憶に定着させていく必要があります。しかし中には、「色々考えるより、丸覚えした方が早い」知識もあります。「月刊連載講座 Monthly語呂合わせ」は、まさにこうした「丸覚えした方が早い」知識に絞った記憶サポート教材です。


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個性的なイラストで、さらに頭に取っ掛かりをつける!

丸覚えすると決めたからには、あとは、いかに記憶に取っ掛かりをつけるかが勝負です。「語呂合わせ記憶」は、こうした記憶の取っ掛かりにたいへん効果的です。各語呂合わせには、記憶に残りやすい個性的なイラストも掲載しており、一度見たら忘れられません。


個性的なイラストで、さらに頭に取っ掛かりをつける!

丸覚えすると決めたからには、あとは、いかに記憶に取っ掛かりをつけるかが勝負です。「語呂合わせ記憶」は、こうした記憶の取っ掛かりにはたいへん効果的です。各語呂合わせには、記憶に残りやすい個性的なイラストも掲載しており、一度見たら忘れられません。


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講義を合わせて聞くことで、派生する論点も含めてマスター!

小泉嘉孝による解説講義を合わせて受講することで、効果は大きなものになります。講義を通じて、語呂合わせの背景に存在する論点も含めて整理することができ、1つの語呂合わせから、多くの論点に派生させて吸収することができます。科目別に毎月連載しますので、焦らず、少しずつマスターしていって下さい。

<連載スケジュール>
9月【民法1】 1 保佐人の同意を要する行為/ 2 法定追認事由/ 3 時効の完成猶予ないし更新事由/ 4 消滅時効と除斥期間の違い/ 5 引渡として占有改定が認められないもの/ 6 根抵当権の元本確定事由/ 7 根抵当権消滅請求の請求権者/ 8 質権によって担保される債権の範囲/ 9 要物契約/ 10 一般先取特権/ 11 動産先取特権/ 12 不動産先取特権/ 13 多数当事者の債権関係における絶対効と相対効/ 14 委託を受けた保証人の事前求償事由/ 15 解除に遡及効がないもの/

10月【民法2】 16 親族の範囲/ 17 近親婚の禁止の範囲/ 18 裁判離婚の離婚原因/ 19 後見人の欠格事由/ 20 遺言の証人・立会人の欠格事由/ 21 一般危急時遺言の証人/

11月【不動産登記法】 22 判決と同一の効力を有するもの/ 23 判決に準じないもの/ 24 農地法の許可を証する情報が不要なもの/ 25 抵当証券の発行ができない場合/ 26 代位登記における登記完了証の交付と登記完了の通知/

12月【会社法・商業登記法1】 27 株主ごとの取扱いが認められるもの/ 28 少数株主権/ 29 種類株主総会-特別決議/ 30 自己株式取得に係る財源規制のないもの/ 31 相続人等に対する株式売渡請求/

1月【会社法・商業登記法2】 32 取締役会設置会社/ 33 監査役設置会社/ 34 監査役会設置会社/ 35 会計監査人設置会社/ 36 株主総会招集通知の時期と方法(2つの区別事項の覚え方)/ 37 定款変更があった場合の取締役退任/ 38 定款変更があった場合の監査役退任/ 39 違法行為差止請求/ 40 募集株式発行における現物出資の検査を省略できる場合/ 41 募集事項の通知・公告が不要な場合/

2月【会社法・商業登記法】 42 株式会社の定款の絶対的記載・記録事項/ 43 設立時の変態設立事項/ 44 会社成立前に定款変更ができる場合/ 45 設立時取締役・監査役の調査事項/ 46 計算書類の備置場所と期間/ 47 会社継続ができない場合/ 48 特例有限会社と持分会社の計算書類公告と備置/ 49 持分会社の定款絶対的記載・記録事項/ 50 持分会社の意思決定/ 51 持分会社の社員の法定退社事由/ 52 事業譲渡と株式買取請求/

3月【会社法・商業登記法】 53 商号の抹消請求ができる場合/ 54 取締役会・監査役会・委員会の登録免許税/ 55 役員の登録免許税/ 56 本支店移転の登録免許税/ 57 支店設置の登録免許税/ 58 支配人の登録免許税/ 59 外国会社の営業所設置登記の添付書面/ 60 清算人の登記の事由-「就任」となるもの/ 61 清算人の就任承諾書が不要な場合/

4月【憲法】 62 天皇の国事行為(「認証」)/ 63 天皇の国事行為(「任命」)/ 64 私人間に憲法が直接適用される場合(代表例)/ 65 現業公務員に認められる労働基本権/ 66 出席議員の2/3以上の賛成が必要なもの/ 67 参議院の緊急集会の要件/ 68 国会の権能/ 69 裁判官の罷免事由/

5月【刑法】 70 加減例/ 71 執行猶予の宣告刑に関する要件/ 【民事訴訟法・民事執行法】 72 口頭弁論が不要な判決/ 73 訴え提起前における証拠収集の処分等/ 74 保佐人・補助人の同意不要の訴訟行為/ 75 補助参加人ができる行為/ 76 不動産に関する担保権の実行で提出する文書/ 77 執行抗告できるもの/

6月【供託・書士法】 78 供託書記載事項-被供託者が法人の場合/ 79 司法書士の欠格事由/ 80 登録申請書の添付書類/ 81 登録拒否事由/ 82 簡裁訴訟代理等関係業務/ 83 司法書士法人の定款絶対的記載事項/ 84 司法書士法人- 社員の法定脱退事由/ 85 領収書と事件簿の保存期間



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事務局からのお知らせ

小泉司法書士予備校の「月額制サービス」では、インプット対策はもちろん、択一対策、記述対策、本試験答練など予備校内の「全講座」を受講できます。
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