オプション講座 インプット講義1回に対し、1回のアウトプット講義。初学者が間違えやすい「復習のやり方」を完全指導。
合格OUTPUT講座は、合格INPUT講座に完全対応している復習講座です。
初級者がどうしても遅れがちとなる「過去問」や「記述式(書式)問題」をインプット講義後、小泉講師の指導のもとで、すぐにマスターします。

初級・合格OTUPUT講座
インプット講義1回に対し、1回のアウトプット講義。初学者が間違えやすい「復習のやり方」を完全指導。

合格OUTPUT講座は、合格INPUT講座に完全対応している復習講座です。 初級者がどうしても遅れがちとなる「過去問」や「記述式(書式)問題」をインプット講義後、小泉講師の指導のもとで、すぐにマスターします。

(初級)合格アウトプット講座

受験生の実力差が生まれるのはINPUT講義の習熟度ではありません。インプット講義自体は誰もが熱心に受講しており、差がつきません。差がつくのは「講義後の個別学習(復習)」なのです。「講義後の復習をいかに合理的かつ効率的に取り組めるか」こそが一番重要です。小泉講師の指導のもと復習を講義内で完結させ、「初学者でも理想的な復習ができる。」これを実現する講座が、初級OUTPUT講座です。

小泉嘉孝

>>小泉嘉孝プロフィール

一回のインプット講義に一回のアウトプット講義をやる。過去問の学習の仕方まで徹底的にフォローする。

小泉司法書士予備校が一番重要だと考えているのは、「インプット講義の復習」です。実力に差がつくのは、復習方法だからです。「復習時間」ではなく「復習方法」である点を肝に命じてください。「正しいやり方で復習ができた人」と「誤ったやり方で復習をした人」では、1か月もすれば、点数に大きな差が生まれます。半年後には、もう追いつけないような差となり、合否を分ける結果となります。

そこで小泉予備校では、受講生のみなさんが絶対に間違った復習をしないよう、INPUT講座の1回の講義に対して、1回の復習アウトプット講義をご用意し、講義内で復習を完結させます。この復習アウトプット講義こそが「合格OUTPUT(アウトプット)講座」です。復習を受験生の裁量にまかせるのではなく、最も合理的でかつ効率的な方法を初期の段階から徹底指導します。

この合格OUTPUT講座は、1回2時間で構成され、前半1時間は、合格INPUT講座で学習した範囲を繰り返す復習の時間です。一通り理解できた知識にさらに、肉付けをしていきます。そして、後半1時間は「過去問や予想問」を解いていきます。「過去問と予想問」は、合格INPUT講座で触れた論点にピッタリ対応するよう肢別に並び替えてありますので、初級者でも基本的に消化不良をおこす心配はありません。この講座を通じて「初学者でも講義さえ聴けば、本試験の問題が解ける!」ということを体感してください。

[教材内容]
合格OUTPUT講座 講義DVD(講義動画+講義音声データが収録)・・・択一過去問編80回×2h=160h、一問一答編35回×1h=35h、書式基礎編35回×0.5h=17.5h
合格OUTPUT講座 製本テキスト・・・極(択一過去問編・22冊約3200ページ)、極(一問一答編・16冊約850ページ)、極(書式基礎編・7冊約650ページ)
※択一過去問編の各回の前半(合格INPUT講座のおさらい)は、極テキストインプット編 も使用します。

アウトプット講座を無料体験する

一回のインプット講義に一回のアウトプット講義をやる。過去問の学習の仕方まで徹底的にフォローする。

小泉司法書士予備校が一番重要だと考えているのは、「インプット講義の復習」です。実力に差がつくのは、復習方法だからです。「復習時間」ではなく「復習方法」である点を肝に命じてください。「正しいやり方で復習ができた人」と「誤ったやり方で復習をした人」では、1か月もすれば、点数に大きな差が生まれます。半年後には、もう追いつけないような差となり、合否を分ける結果となります。

そこで小泉予備校では、受講生のみなさんが絶対に間違った復習をしないよう、INPUT講座の1回の講義に対して、1回の復習アウトプット講義をご用意し、講義内で復習を完結させます。この復習アウトプット講義こそが「合格OUTPUT(アウトプット)講座」です。復習を受験生の裁量にまかせるのではなく、最も合理的でかつ効率的な方法を初期の段階から徹底指導します。

講義は「過去問」「予想問」を中心に行います。INPUT講義で触れた論点にピッタリ対応するよう肢別に並び替えてありますので、初級者でも基本的に消化不良をおこす心配はありません。OUTPUT講義を通じて「初学者でも講義さえ聴けば、本試験の問題が解ける!」ということを体感してください。

[教材内容]
合格OUTPUT講座 講義DVD(講義動画+講義音声データが収録)・・・択一過去問編80回×2h=160h、一問一答編35回×1h=35h、書式基礎編35回×0.5h=17.5h
合格OUTPUT講座 製本テキスト・・・極(択一過去問編・22冊約3200ページ)、極(一問一答編・16冊約850ページ)、極(書式基礎編・7冊約650ページ)
※択一過去問編の各回の前半(合格INPUT講座のおさらい)は、極テキストインプット編 も使用します。

アウトプット講座を無料体験する

INPUT講義で学習した論点にピッタリ合った過去問題にすぐ取り組む。これを繰り返すことで、過去問論点を効率よく短時間でマスターします。

本試験で合格点を叩き出すための「得点力」は、単純に「知識量を増やす」こと(INPUT)だけでアップできるものではありません。問題文には、必ず「論点」があります。問題文中から「論点」を抽出し、持っている知識をあてはめ正誤をはじき出す(OUTPUT)。このフロー(流れ)を繰り返すことが大切なのです。そこで、初級OUTPUT講座では、毎回INPUT講義で学習した論点にピッタリ合った過去問題を使って、小泉嘉孝とともに上記のフローを繰り返します。本講座を受講することで、自分で行うよりも短時間で過去問論点をマスターすることができます。
※初級OUTPUT講座の中には「記述式(書式)」対策も含まれています。この講義を完全にやりきるだけで、択一だけではなく記述式に対する力も養成されます。

過去問題の克服だけでは、出題論点の60%しかマスターできません。合格するためには、過去に出題されたことがない応用論点で、さらに25%を上積みする必要があります。

本試験の合格ライン85%のうち、過去問題をマスター(基本・重要論点をマスター)することでクリアできるのは60%にしか過ぎません。残り25%を得点するためには、本試験で出題されたことがない応用論点のマスターが必要になります。 合格アウトプット講座では、この25%のフォローも万全です。「合格アウトプット講座(一問一答編)」では、小泉嘉孝オリジナルの予想問題を通じて残り25%の出題論点も完全にマスターします。ライバル達と差がつく「応用論点」をしっかり押さえることで、合格をより確実なものにしてください!

アウトプット講座 お得な割引

使用テキストに掲載されている過去問、予想問、解説は、全て、インプット講座テキストと完全連動しています。

使用テキストは、「極(きわみ)」の「択一過去問編」「一問一答編」「書式基礎編」。これらは、上記で述べたフロー(流れ)を合理的かつ効率的に繰り返すことができるように設計されています。つまり、掲載されている過去問や解説は全て、インプット講座で使うテキストと連動した作りになっています。これにより、インプットテキストとアウトプットテキストを手元において、問題文中の論点と、学習した論点の関係性を確認しながら学習を進めることができ、学習の効率が飛躍的にアップします(※問題を解いていて、もう一度テキストで論点を確認したい場合、「極(きわみ)INPUT編」の該当箇所をチェックできるようになっています)。 まさに、インプット講義とマッチした過去問集、書式問題集が、「極(きわみ)択一過去問編・一問一答編、書式基礎編」なのです。
●民法 ●不動産登記法 ●会社法商法 ●商業登記法 ●憲法 ●刑法 ●民訴民執保全法 ●供託書士法

使用テキストに掲載されている過去問、予想問、解説は、全て、インプット講座テキストと完全連動しています。

使用テキストは、「極(きわみ)」の「択一過去問編」「一問一答編」「書式基礎編」。これらは、上記で述べたフロー(流れ)を合理的かつ効率的に繰り返すことができるように設計されています。つまり、掲載されている過去問や解説は全て、インプット講座で使うテキストと連動した作りになっています。これにより、インプットテキストとアウトプットテキストを手元において、問題文中の論点と、学習した論点の関係性を確認しながら学習を進めることができ、学習の効率が飛躍的にアップします(※問題を解いていて、もう一度テキストで論点を確認したい場合、「極(きわみ)INPUT編」の該当箇所をチェックできるようになっています)。 まさに、インプット講義とマッチした過去問集、書式問題集が、「極(きわみ)択一過去問編・一問一答編、書式基礎編」なのです。
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